顔立ちとパーソナリティ もくじ

はじめに


第1章 「ひとがらと顔」−例示
 1.加藤紘一さんと小泉純一郎さん
 2.菊池寛さんと芥川龍之介さん
 3.松井選手とイチロー選手


第2章 ひとがらが顔に表現されるわけ
 1.「眼はこころの鏡」というワケ
 2.眼を見て話すこと
 3.「用不用の法則」
 4.「自然整形」ということ
 5.コルマン理論の特徴−客観的基盤の重視
 6.コルマン理論の特徴−顔の弁別特性をとり出す
  6.1 音声と弁別特性
  6.2 顔の弁別特性
  6.3 膨張と縮小−生命力の2様式
  6.4 弁別特性と中間的なタイプ


第3章 タイプ各論
 1.膨張型(膨張性+ 縮小性− 肉質+)
 2.側面縮小型(膨張− 縮小+ 肉質−)
 3.前面縮小型(膨張+ 縮小+ 肉質−)
 4.起伏縮小型
   (膨張性− 縮小性+ 肉質− 起伏性+)
 5.膨張・側面縮小(前面縮小)
   (膨張+ 縮小+ 肉質+ 思考+)
 6.前面縮小・側面縮小(膨張性― 縮小性+)
 7.蓄積集中タイプと応答タイプ
    ― 眼という感覚器の問題
  7.1 外枠サイズと両眼位置の問題について−
     (その1)
  7.2 外枠サイズと両眼位置の問題について−
     (その2)
  7.3 応答タイプと集中タイプ
 8.その他の弁別特性について

後注