攻撃行動とP−Fスタディ もくじ

原著者の序
原著者の謝辞

1部  P-Fスタディの現況

1章 概観:攻撃行動とその査定
 1.攻撃の定義
 2.査定法としてのP-Fスタディ
 3.P-Fスタディの概要
 4.理論的背景:P-Fスコアリングの基本的構成体
  (1)フラストレーション理論
  (2)アグレッションの構成体
  (3)解釈
 5.実施法と問題点
 6.標準化とその他の研究

2章 再検査信頼性
 1.スコアリングの様式
 2.信頼性の問題
 3.成人用の信頼性
  (1)P-F研究プロジェクトの結果
  (2)その他の再検査信頼性研究
 4.青年用の再検査信頼性
 5.児童用の再検査信頼性
 6.結論

3章 構成的妥当性
 1.妥当性の問題
 2.妥当性の実証法
 3.P-F構成体の発展
  (1)発達的証拠
  (2)首尾一貫した概念パターン
  (3)因子分析
  (4)行動水準
  (5)実験的フラストレーション
  (6)P-Fカテゴリーと生理反応
 4.結論

4章 基準関連および実用的妥当性
 1.他のテスト基準との比較
 2.継続的臨床予測
 3.集団差
  (1)犯罪・非行
  (2)スポーツ選手
  (3)性差
 4.実用的妥当性
  (1)企業・産業
  (2)学校
  (3)裁判所・刑務所
  (4)病院・診療所
  (5)文化
 5.結論

2部:歴史と研究ガイド

5章 歴史的概観

6章 研究の分野別ガイド:P-Fの文献索引
 1.ガイドライン
 2.分野別分類
 3.引用索引

3部:引用文献

 引用文献
 補遺


人名索引
事項索引

訳者あとがき

原著者紹介